「社内イベントの装飾って何を飾るの?」
「おしゃれに飾れるか不安…」
「費用はどれくらいかかるの?」
社内イベントの装飾は、テーマと飾る場所を決めたうえで、フォトブースやバルーンなどの目を引く装飾を取り入れるのがポイントです。
装飾アイテムの中には数千円程度で用意できるものも多く、限られた予算でも十分に雰囲気づくりが可能です。
一方で、フォトブースの設営や大型オブジェの設置などを専門業者に依頼する場合は、数万円〜数十万円程度の費用がかかることもあります。
ただし、やみくもに装飾アイテムを増やしても統一感がなくなり、かえって安っぽく見えてしまうことがあります。
そのため「何を飾るか」だけではなく「どこを重点的に飾るか」も考えることが重要です。
本記事では、社内イベントにふさわしい装飾について、以下の内容を詳しく解説します。
本記事を読めば、自社イベントに合った装飾の方向性と予算感が整理できます。ぜひ最後までご覧ください。
会場づくりを成功させるには、装飾に加え、参加者が楽しめる演出を組み合わせることも大切です。
景品ショップマイルームでは、パネル付き景品を用意しています。景品パネルは、イベントの盛り上がりを生み出すだけではなく、フォトスポットや会場装飾としても活用できます。
抽選会や表彰式で盛り上がる様子は、社内報や採用サイト、SNSなどで活用できる写真素材にもなります。
社内イベントをさらに盛り上げたい方は、以下のページでイベントにピッタリの景品を探してみてください。
>>社内イベントにぴったりの景品をチェックするindex
社内イベントの装飾で押さえる3つのポイント
社内イベントの装飾アイデアは数多くありますが、やみくもに選ぶと会場全体に統一感がなくなってしまいます。
まずはテーマ・配色・飾る場所の3つを決めておくことをおすすめします。
これらを押さえると装飾選びがスムーズになり、まとまりのある会場をつくりやすくなります。それぞれ詳しく解説します。
イベントの趣旨に合わせてテーマを決める
まずはイベントの趣旨に合わせて、どのような雰囲気にしたいのかを決めましょう。
例えば周年記念イベントや表彰式なら落ち着いた雰囲気、歓送迎会や懇親会なら親しみやすく華やかな雰囲気が向いています。
具体的には、以下のような装飾がおすすめです。
| イベント例 | おすすめの装飾 |
|---|---|
| 周年記念イベント・表彰式 | フォトブース・バルーン |
| 歓送迎会・懇親会 | ペーパーファン・ウェルカムボード |
| 忘年会・新年会 | 景品パネル・門松や鏡餅 |
| キックオフミーティング・総会 | 背景パネル・会社ロゴ装飾 |
最初に方向性を決めておくことで、装飾アイテムを選ぶ際に迷いにくくなります。
社内イベントの企画段階から迷っている場合は、専門の会社に委託する方法も一つの手です。
おすすめの会社は関連記事「社内イベント企画会社比較5選|失敗しない選び方と費用の目安」で解説しているので、あわせて参考にしてみてください。
会社カラーを基調に配色を統一する
配色に迷った場合は、会社カラーを基準に考えるのがおすすめです。
例えばコーポレートカラーが青の場合、バルーンやテーブルクロスなどの装飾を青・白・シルバーで揃えると、洗練された印象に仕上がります。
一方で、使用する色が多すぎると会場全体のまとまりが薄れ、イベントのテーマが伝わりにくくなる場合があるため注意が必要です。
また、会社カラーを取り入れることで企業らしさを表現しやすくなるメリットがあります。周年記念や表彰式などの社内イベントでも参加者の一体感を高められるでしょう。
優先順位をつけて飾る場所を決める
限られた予算や時間の中では、すべての場所を同じように装飾する必要はありません。
飾る場所の優先順位は、以下を目安に考えるのがおすすめです。
- メインスポット・ステージ
- フォトブース・壁面
- テーブル周辺
参加者の目に入りやすい場所から優先的に装飾すると、少ない予算でもイベントに特別感をプラスできます。
また、人が集まる場所や視線が集まる高さを意識することも大切です。壁の低い位置に装飾しても参加者で隠れてしまうことがあるため、設置場所にも工夫しましょう。
おしゃれに見せる社内イベントの装飾アイデア13選
ここからは、社内イベントをおしゃれに見せるおすすめの装飾アイデアを紹介します。
| アイデア | 手軽さ |
|---|---|
| フォトブース | △ |
| 背景パネル・バックボード | △ |
| バルーン | ◎ |
| 周年の数字オブジェ | ○ |
| 景品パネル | ◎ |
| ガーランド・フラッグ | ◎ |
| ペーパーファン・ペーパーフラワー | ○ |
| 吊り下げオーナメント・モビール | △ |
| 間接照明・スポットライト | ○ |
| 造花・フェイクグリーン | ◎ |
| ウェルカムボード・黒板 | ◎ |
| おしながき・席札 | ◎ |
| 桜・クリスマスなどの季節装飾 | ○ |
予算や会場規模に合わせて効果の高い装飾を選ぶだけでも、会場の印象は大きく変わります。それぞれ詳しく解説します。
メインスポット・ステージの装飾
フォトブース

| おすすめシーン | ・周年記念イベント ・キックオフミーティング ・社内表彰式 ・歓送迎会 |
| 必要なアイテム例 | ・背景パネル ・タペストリー ・会社ロゴパネル |
フォトブースは、参加者が自然と集まり写真撮影を楽しめる人気の装飾アイデアです。会場内に「撮影したくなる場所」を作ることで、イベントらしい特別感を演出できます。
特に周年記念や表彰式では、撮影した写真が社内報やSNSにも活用されるため、装飾の効果を実感しやすいのも魅力です。
予算に余裕がない場合は、会場全体を飾るよりもフォトブースに装飾を集中させるのがおすすめです。
参加者の目に触れる機会が多く、写真にも残るため高い費用対効果が期待できます。
背景パネル・バックボード

| おすすめシーン | ・周年記念イベント ・キックオフミーティング ・社内表彰式 |
| 必要なアイテム例 | ・背景パネル ・タペストリー ・会社ロゴデータ ・スタンドバナー ・照明機材 |
背景パネルやバックボードは、ステージや登壇エリアの印象を大きく左右する装飾です。企業ロゴやイベント名を入れると、会場に統一感が生まれます。
特に表彰式やキックオフミーティングでは、登壇者の後ろに設置するだけでフォーマルな雰囲気を演出できます。写真撮影の背景としても活用できるため、イベント後の社内報や広報素材にも使いやすい装飾です。
デザインに迷った場合は、会社カラーを基調にイベント名を大きく配置すると、シンプルでも見栄えのするバックボードになります。
バルーン

| おすすめシーン | ・周年記念イベント ・忘年会 ・新年会 ・歓送迎会 |
| 必要なアイテム例 | ・アルミバルーン ・数字バルーン ・バルーンスタンド ・バルーンポンプ ・リボン |
バルーンは、低予算でも会場を華やかに見せやすい定番の装飾アイデアです。会場の印象を大きく変えられるため、限られた準備時間でも取り入れやすいアイテムです。
近年は落ち着いた色味のバルーンも増えており、色を統一することで上品な空間づくりができます。
複数の色を使う場合は、会社カラーを含めた2〜3色程度にまとめると統一感が出ておしゃれに見せられるでしょう。
周年の数字オブジェ

| おすすめシーン | ・周年記念イベント ・創立記念パーティー |
| 必要なアイテム例 | ・数字オブジェ ・数字バルーン ・LEDライト ・装飾用スタンド |
周年の数字オブジェは、企業の節目を印象的に演出できる装飾アイデアです。「10th」「20th」「30th」などの数字を会場内に配置するだけで、特別なイベントであることが参加者に伝わります。
また、記念撮影のスポットとしても活用しやすく、イベント終了後も思い出として残りやすいのが特徴です。周年イベントならではの装飾を取り入れたい場合にぴったりです。
設置場所に迷った場合は、受付付近やフォトブース周辺など、人が集まりやすい場所を選ぶとより会場を華やかにできます。
周年イベントの企画で悩まれている方は、関連記事「周年記念イベントのアイデアが満載!社員も顧客も笑顔にする15選を解説」を参考にしてみてください。
景品パネル

| おすすめシーン | ・忘年会 ・新年会 ・社内表彰式 ・懇親会 ・周年イベント |
| 必要なアイテム例 | ・景品パネル ・景品POP ・展示用イーゼル ・抽選箱 |
景品パネルは、抽選会やビンゴ大会で用意する景品を視覚的にアピールできる装飾アイテムです。豪華景品の写真を大きく掲示することで、参加者の期待感を高められます。
また、景品を用意するだけではなく、会場内に展示することで装飾としても活用できます。特にステージ周辺や受付付近に設置すると、多くの参加者の目に入りやすくなるためおすすめです。
会場を盛り上げたい場合は、目玉景品のパネルを目立つ位置に配置すると、イベント開始前から話題を作りやすくなります。
景品パネルで使う景品は、景品ショップマイルームで予算・人数に合わせてセットで選べます。
目録景品にも対応しているため、当日の設営がスムーズになりやすいのも特徴です。まずは以下から人気ランキングをチェックしてみてください。

天井・壁面の装飾
ガーランド・フラッグ

| おすすめシーン | ・忘年会 ・新年会 ・歓送迎会 ・懇親会 |
| 必要なアイテム例 | ・ガーランド ・フラッグ ・ひも ・両面テープ ・クリップ |
ガーランドやフラッグは、低予算でも会場の雰囲気を変えやすい定番の装飾です。壁や天井に飾るだけで空間に動きが生まれ、イベントらしい華やかさを演出できます。
特に会議室やオフィスなどシンプルな会場では、装飾の有無によって印象が大きく変わります。手軽に取り入れられるため、限られた準備時間でも会場づくりを進めやすくなるでしょう。
ペーパーファン・ペーパーフラワー

| おすすめシーン | ・忘年会 ・新年会 ・歓送迎会 ・懇親会 |
| 必要なアイテム例 | ・ペーパーファン ・ペーパーフラワー ・両面テープ ・クリップ |
ペーパーファンやペーパーフラワーは、紙で作られた扇状や花形の装飾アイテムです。
軽くて扱いやすく、壁に貼るだけで設置できるため、準備の負担を抑えながら会場の雰囲気を変えられます。
サイズや色のバリエーションが豊富で、組み合わせ次第でさまざまなデザインを楽しめるのも魅力です。色やサイズをそろえて配置すると、まとまりのある空間に仕上がります。
フォトブースの背景装飾として取り入れるのもおすすめです。
吊り下げオーナメント・モビール

| おすすめシーン | ・周年イベント ・忘年会 ・新年会 ・大規模な社内パーティー |
| 必要なアイテム例 | ・オーナメント ・モビール ・装飾用フック |
吊り下げオーナメントやモビールは、天井から吊るして飾る装飾アイテムです。壁だけではなく天井にも装飾を加えると、会場全体を華やかな印象にできます。
特にステージ周辺やフォトブースの上部に取り入れると、装飾の存在感が出やすくなります。壁面装飾だけでは物足りない場合にもおすすめです。
ただし、会場によっては吊り下げ装飾やフックの使用が禁止されている場合もあるため、事前に確認しておきましょう。
間接照明・スポットライト

| おすすめシーン | ・表彰式 ・周年イベント ・懇親会 |
| 必要なアイテム例 | ・間接照明 ・スポットライト ・LEDバーライト ・延長コード |
会場の雰囲気を手軽に変えたいときにおすすめなのが、間接照明やスポットライトです。
大がかりな装飾を用意しなくても、照明を工夫するだけでいつもの会議室やイベント会場がぐっと華やかな印象になります。
例えば、ステージや登壇エリアにスポットライトを当てると、自然と参加者の視線が集まります。蛍光灯だけの空間に間接照明を加えるだけでも、会場の雰囲気は大きく変わるでしょう。
装飾にあまり時間や予算をかけられない場合でも取り入れやすい装飾です。
テーブル・受付周りの装飾
造花・フェイクグリーン

| おすすめシーン | ・周年記念イベント ・表彰式 ・懇親会 ・歓送迎会 |
| 必要なアイテム例 | ・造花 ・フェイクグリーン ・花瓶 ・テーブルクロス |
造花やフェイクグリーンは、テーブル周りを手軽に華やかにできる装飾アイテムです。会場に彩りが加わるため、シンプルな会場でも温かみのある雰囲気をつくれます。
生花と比べて準備や管理の手間が少なく、イベント当日の設置もしやすいのが魅力です。テーブル中央や受付付近に配置すると、参加者の目を引くアクセントになるでしょう。
ウェルカムボード・黒板

| おすすめシーン | ・周年イベント ・歓送迎会 ・懇親会 ・社内パーティー |
| 必要なアイテム例 | ・ウェルカムボード ・イーゼル ・ポスターパネル ・デジタルサイネージ |
ウェルカムボードは、会場入口や受付で参加者を迎えるための案内板です。
イベント名や開催日時・歓迎メッセージなどを表示すると、受付周辺が華やかになり、特別感も伝わりやすくなります。
アットホームな雰囲気を演出したい場合は、黒板や手書き風のデザインがおすすめです。フォーマルなイベントでは、パネルやデジタルサイネージを活用するとよいでしょう。
受付付近に設置するだけでもイベントの特別感が伝わりやすく、会場づくりのアクセントになるでしょう。
おしながき・席札

| おすすめシーン | 着席形式のパーティー |
| 必要なアイテム例 | おしながき・席札 |
おしながきや席札は、参加者の案内とテーブル装飾を兼ねられるアイテムです。
着席形式のイベントでは、席の位置や食事内容を分かりやすく伝えられるため、受付後の案内もスムーズになります。
また、席札に名前や部署名を記載しておくと、初対面の参加者同士でも声をかけやすくなります。
特に周年記念イベントや表彰式など、フォーマルな雰囲気のイベントと相性の良い装飾です。
おしながきや席札はテンプレートを活用して自作することもできます。
デザインにこだわりたい場合や準備の手間を減らしたい場合は、専門業者に依頼しても良いでしょう。
桜・クリスマスなどの季節装飾

| おすすめシーン | ・忘年会 ・新年会 ・歓迎会 |
| 必要なアイテム例 | ・桜の造花 ・クリスマスツリー ・門松 ・鏡餅 |
毎年恒例の社内イベントの場合は季節モチーフを取り入れると、イベントのテーマが伝わりやすくなります。
例えば、新人歓迎会なら桜の造花、忘年会ならクリスマスツリーやリース、新年会なら門松や鏡餅を飾ることで、会場に季節感を加えられます。
会場全体に取り入れるのが難しい場合は、受付やフォトブース周辺など目立つ場所だけに取り入れる方法もおすすめです。
社内イベントの装飾にかかる費用の相場
社内イベントの装飾費用は、数千円程度で済む場合もあれば、数万円以上かかる場合もあります。
費用は調達方法によって、以下のように大きく変わります。
| 調達手段 | 費用目安 | 向く場面 |
|---|---|---|
| 自作・DIY | 〜1万円程度 | <小規模イベント> ・会議室での懇親会 ・少人数での歓送迎会 |
| レンタル | 1〜3万円程度 | <中規模イベント> ・忘年会 ・歓送迎会 |
| 業者依頼 | 5万円〜 | <大規模パーティー> ・周年イベント ・表彰式 |
それぞれ詳しく解説します。
自作・DIYで仕上げる場合|〜1万円
費用をできるだけ抑えたい場合は、自作・DIYがおすすめです。
100円ショップやホームセンターで装飾アイテムをそろえれば、1万円以内で準備できることもあります。
会議室で行う懇親会や少人数の社内イベントであれば、次のような装飾を組み合わせるだけでも会場の雰囲気を変えられます。
- バルーン
- ガーランド
- ペーパーファン
比較的手軽に用意できるため、初めて装飾を担当する場合にも取り入れやすい方法です。
ただし、装飾の準備や設営は自社で行う必要があるため、担当者の負担は大きくなりやすい点に注意しましょう。
レンタルを活用する場合|1〜3万円
見栄えと費用のバランスを重視する場合は、レンタルの活用も選択肢のひとつです。
以下のようなアイテムはレンタルできる場合があります。
- 背景パネル
- 大型バルーン装飾
- フォトブース用の装飾
自作よりも統一感のある会場をつくりやすく、準備の手間を抑えられるのがメリットです。
周年イベントやキックオフミーティング、参加人数が多い社内イベントなど、ある程度見栄えを重視したい場合に向いています。
業者に依頼する場合|5万円以上
周年記念イベントや表彰式など、装飾のクオリティを重視したい場合は業者への依頼も選択肢のひとつです。
例えば、以下のような内容を依頼できます。
- 大型の背景パネルやステージ装飾
- フォトブースの設営
- 会場全体の装飾プランニング
他の方法よりコストはかかりますが、統一感のある会場づくりがしやすく、担当者の負担も大きく減らせます。
特にホテル会場での周年記念イベントや表彰式など、設営や撤去まで任せたい場合におすすめです。
社内イベントの装飾に関するよくある質問
社内イベントの装飾を準備する際によくある質問をまとめました。
装飾の準備はどれくらい前から始めればいい?
イベントの規模にもよりますが、目安として2〜4週間前から準備を始めると安心です。
特に装飾アイテムの発注や自作を予定している場合は、想定より時間がかかることもあるため、余裕を持って進めることをおすすめします。
貸し会議室やホテルは装飾の持ち込みに制限がある?
会場によっては装飾に制限がある場合があります。
例えば、火気を使用するキャンドルや壁への貼り付け、天井からの吊り下げが禁止されているケースも少なくありません。
トラブルを防ぐためにも、事前に会場へ確認しておくと安心です。
装飾以外で当日の盛り上がりを高める方法はありますか?
社内イベントを盛り上げたい場合は、装飾だけではなく抽選会やビンゴ大会などの企画を取り入れるのもおすすめです。
特に景品がある企画は参加者の注目が集まりやすく、イベント全体の盛り上がりにつながります。
また、景品パネルを会場内に展示すれば、装飾としても活用できます。
景品は、予算・人数別のセット対応が充実している景品ショップマイルームがおすすめです。まずは以下から人気景品をチェックしてみてください。
>>社内イベントにぴったりの景品をチェックする社内イベントの装飾で会場を盛り上げよう
社内イベントの装飾は、会場を華やかに見せるだけではなく、参加者がイベントを楽しむきっかけづくりにもつながります。
フォトブースやバルーン、ウェルカムボードなどを活用しながら、イベントの目的や予算に合わせて装飾を選ぶことが大切です。また、テーマや配色、飾る場所を事前に決めておくことで、統一感のある会場づくりもしやすくなります。
ぜひ本記事を参考に、自社のイベントに合った装飾を取り入れてみてください。
また、社内イベントをさらに盛り上げたい場合は、抽選会やビンゴ大会など景品付きの企画を取り入れるのもおすすめです。
景品選びに迷ったら、景品ショップマイルームの人気ランキングが参考にしてみてください。
予算・人数に合わせたセット対応や目録景品を豊富に取り揃えており、初めて幹事を担当する方でも準備を進めやすい設計が特徴です。
気になる方は、以下から人気景品ランキングをご覧ください。






















